このエントリは、次の操作を実行するビットコード値を指定します:
ビット0(値1) = A0B0角度を送信および使用しません。また、リストデバイスが含まれる場合に ToolName エントリを設定するため UseWristStrategy エントリを設定するよう求めます。
ビット1 (値2) = システムがToolNameエントリのA0B0角度を送信または使用しないようにします。これは、リストデバイスが使用されているかどうかとは無関係です。また、UseWristStrategy エントリを設定するよう求めます。
ビット 2 (値 4) = 測定機が E-Stop 状態にある、または毎秒エラーが繰り返される場合に E-Stops または同様のコード 8000 の大量送信を防ぎます。
ビット4(値8)= ACK (&) / END (%)/エラー応答を送信する前に、HolosSlowDownエントリの値の遅延(ms)を導入します。
エントリ名: ClientIsHolos
エントリタイプ: 0(ゼロ)、1、2、または4のビットコード化された整数。デフォルト値は 3 です。