DisplayFeaturesInShadedMode

DisplayFeaturesInShadedMode エントリを FALSE に設定すると、すべての測定ルーチンの要素がシェーディングなしのクラシックモードで表示され、ClassicStylePlaneDisplay レジストリエントリは無視されます。

DisplayFeaturesInShadedMode エントリが TRUE に設定された場合、平面は ClassicStylePlaneDisplay レジストリエントリの値に従って表示され、他のすべての要素は影付きモードで表示されます。[自動要素] ダイアログボックスを開くと、編集された要素はシェーディング無しで古典的モードで表示されます。

エントリ名: DisplayFeaturesInShadedMode

エントリタイプ: この値が FALSE(デフォルト)の場合、上記のようにシェーディングがオフになります。値が TRUE の場合、前述のようにシェーディングがオンになります。