このエントリは、形と位置オプションを使用するとき、外形寸法がどのようにOUTTOL値を表示するかにを決定することができます。
1 に設定すると、形状と場所オプションを持つプロファイル寸法が、公差範囲外の正値と公差範囲外の負値を合計して、公差範囲外値を表示します。
0 に設定すると、形状および位置オプションを持つプロファイル寸法は、公差範囲外の正値および公差範囲外の不値の最大値として公差範囲外値を表示します。
エントリ名: ProfileOutTolCumulative
エントリタイプ: TRUE (1) または FALSE (0) を指定する整数。デフォルト値は1です。