[プローブ ユーティリティ]ダイアログ ボックスにアクセスします ([挿入 | ハードウェア | 定義 | プローブ])。
プローブファイルボックスに、プローブファイルの名前を入力します。
プローブの説明エリアより、定義済のプローブ無しを選択します。
プローブの説明リストより、プローブを選択します。ここでは、PROBETP2プローブを使用します。下のようなプローブが現れます:

プローブ図:
表示でプローブを非表示にします。非表示にするには、プローブ記述エリアのPROBETP2接続をダブルクリックして、このコンポーネントを描画チェックボックスのチェックを外します。
プローブの説明エリアより空の接続部 #1を選択します。
2BY18MMSTARまたは10BY6.5STARを選択します。ここでは、2BY18MMSTARを使用します。下のようなプローブが現れます:

プローブ図:
プローブの説明エリア にある4つの空の接続部アイテムのそれぞれに対し、同じチップを4回選択し、それぞれに水平チップを割り当てます。この場合、TIPSTAR2BY30またはTIPSTAR2BY18を4回選択します。ここでは、TIPSTAR2BY30を使用します。

図面
OKをクリックして変更を保存するか、または測定をクリックしてプローブを校正します。チップの校正についての説明は、「プローブチップの校正」を参照してください。