また、Teamcenterデータベースに格納されているサポートされるモデルを読み込むことができます。
サポートされているモデルのファイルを選択します。
ファイル | インポート | NX (DCT用) または ファイル | ダイレクト CAD インタフェース | NX (DCI用)
ファイル | インポート | CATIA | CATIA 5
ファイル | インポート | JT
PC-DMISは、このケースでPC-DMISが下記の特定モデルのファイルタイプを検索することを除き「ステップ3 - 測定ルーチンを開く 」に記載されたのと同じメッセージとダイアログボックスを表示します。
NXに対する.prt
CATIA 5に対する.CATPart または .CATProduct
JTに対する.jt
一旦測定ルーチンも用意されて、パーツモデルもロードされると、測定ルーチンを保存するまで、PC-DMISを通常使用することができます。
PC-DMISはネイティブのNX、CATIAまたはJTファイルの保存をサポートしていません。
Teamcenterのデータベースに測定ルーチンを逆に保存する準備ができている場合、次のステップに進んでください。