ステップ3 - サポートされるモデルの読み込み

また、Teamcenterデータベースに格納されているサポートされるモデルを読み込むことができます。

サポートされているモデルのファイルを選択します。

ファイル | インポート | NX (DCT用) または ファイル | ダイレクト CAD インタフェース | NX (DCI用)

ファイル | インポート | CATIA | CATIA 5

ファイル | インポート | JT

PC-DMISは、このケースでPC-DMISが下記の特定モデルのファイルタイプを検索することを除き「ステップ3 - 測定ルーチンを開く 」に記載されたのと同じメッセージとダイアログボックスを表示します。

一旦測定ルーチンも用意されて、パーツモデルもロードされると、測定ルーチンを保存するまで、PC-DMISを通常使用することができます。

PC-DMISはネイティブのNX、CATIAまたはJTファイルの保存をサポートしていません。

Teamcenterのデータベースに測定ルーチンを逆に保存する準備ができている場合、次のステップに進んでください。