分析の設定

位置または位置度の測定結果(左)、その他すべての測定結果(右)の分析エリア

測定された要素(挿入 | 寸法) の[分析]エリアを使うと、寸法の偏差を表示するときに、寸法出力分析の形式をテキスト、グラフィックまたは両者に設定することが可能となります。

位置および位置度の測定結果のみ、[分析] エリアで要素の位置だけでなく、要素の形状も分析することができます。

位置または位置の測定結果のグラフィックデータをその統合化された形状寸法と一緒に解釈するときには注意が必要です。分析公差線は重なることがあり、それぞれを区別するのが困難です。

さらに詳しく:

テキスチュアル

グラフィカル

乗数

矢印の密度

(位置向けの)両方のオプション

(位置および位置度向けの)形状オプション)