センサーを最適な設定で配置した後、グラフィック表示ウィンドウのCADから選択するか、プローブツールボックスダイアログボックスの[ヒットを取る]アイコンをクリックして点を選択し、1、D、および2点を入力します。
座標が更新されると、テストまたは要素を作成することができます。

実行モードについての注意:
定義済み - 最初の実行が再ティーチングと同じように行われます。以降の実行には、定義されたパスのスキャンを実行します。
再学習 - (FDC)を初めて及びその以降の実行は、センサの範囲内の表面を追跡します。
再学習 - (非FDC)初めて及びその以降の実行は開始、方向点及び終了点から派生した直線スキャンを実行します。追跡は行われません。
Mycrona - トラッキングは、専有のHeartbeatアプリケーションでオン/オフに切り替えることができます。
さらに詳しく: