PC-DMIS Laser では、[要素の自動作成] ダイアログ ボックスは [プローブツールボックス] と共に機能し、完全なレーザー自動要素の作成コマンドを作成します。自動要素を編集するには、編集ウィンドウを使用してそこにあるコマンドを変更するか、[要素の自動作成] ダイアログ ボックス および [プローブ ツールボックス] 内のパラメータを変更することができます。ツールボックスについては、「PC-DMISレーザーでのプローブツールボックスの使用」を参照してください。
以下の[要素の自動作成] ダイアログボックス オプションはすべてのサポートされるレーザー自動要素のタイプに共通であり、ダイアログボックスの各エリアで詳細に説明されます。
詳細については、PC-DMIS Coreドキュメントの「要素の自動作成」章の「自動要素の作成」を参照してください。
特定の自動要素で使用されるオプションはそれぞれのセクションで説明します。